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2007年7月

2007年7月26日 (木)

故郷的河

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我家馬上附近。還留下小的自然。要繁想作。

砲台~続き~

Rimg02390「大きな力を発するとき、それ以上の力を持つ礎が要る」

昔、師が螺旋についての一つの考え方を、次のような例えで話された・・・

頑強な物でさえ転がしているうちに劣化してくることは必然である。それは物理的な亀裂でもあるし力学的な歪でもある。

我々は相対する時に常に「一貫した運動」で臨まなければならない。それは力学的には流動力学に類する。螺旋運動はこの流動が要であるが、それは見た目でもあり見た目でもない。体現されうるこれらの運動は常に変化が要求されバリエーションは宇宙的数字にも発展できる可能性を秘めている。しかし、不変の法則もそこに存在しそれらは外観ではけして計ることが出来ないものである。

心・発想の主軸は強固でなければならないが一面性に偏執的であってはならない。不偏のなかに変を持つ運動が一貫的な運動として現れなければならない。

大きなエネルギーは常に小さなエネルギーから端を発する。拡散するエネルギーはその拡大する速度でその影響力が異なる。スピードは質量と乗法して巨大な力が生れる。スピード質量の充実こそが重要ということであり、運動の繰り返しと発想の転換・進化にわ求める鍛錬よってそれが身につく。

つまりそれが「それ以上の礎」ということなのだ・・・と

今私は師の教えを反復しながら現身の堕落を律しなければならないのですね。

2007年7月16日 (月)

故郷

森川…美麗感覚性質河風景

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故郷

弄失去水田

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3原則

人生を豊かにする3原則としてよくラテンの人々は口にする

Salud(健康)  Dinero(財産)  Amor(愛)

サルー デメール アモール

である。私はこのはっきりした定義が好きだ。

我々人間は全て是のために生きている。

他の全てはあとからついてきているだけに過ぎない。

仕事がなくなっても、名誉を傷けられても、なじられても

健康が失われた時、財産を失った時、愛を失った時に比べたら

何とかなりそうな気がする。失った経験がないとしても

もし失ったらと…考えただけでも恐怖する。

     

砲台

体が腐っていく感じがする

つまり年をとってしまったということかな?

息子が私に尋ねてきた。

「今もあの頃のように、闘える?」

私は答えた。

「昔、私の師が言った。"大砲を撃つには丈夫な砲台が必要なのだよ"とね。今の私は、砲台が錆付いているだろう。今撃ったなら自分も只では済まされないだろう。」

私の師は「日々是鍛錬」と常々言っていた。この意味がこの歳になってわかるとは…。

~観・Hitomi~

渇いたその瞳は どこか遠い目をしている

あなたはその目で何を見ているの

昨日も今日もそして明日も同じ目をしている

貴方を狂信する人達

貴方を果てしなく愚弄する人達

でも貴方は何も語らない

その必要を その意味を全て否定しているように

果てしない心 その言葉だけ残して

動かない僕を侮辱して その卑下を言い放って

あの日貴方のした事 今も誰かが追っかけている

あなたはその時何を思ってたの

過去も現在もそして未来も知ることは出来ない

0_4あなたはまるで嘘つきな花

あなたはとどかない天井の星々

眠りにつくことがない 切ない気持ちが

僕を苦しませる 僕の指が

あなたに触れたがっている

20070602

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  • バナナトラック
    在照相机一只手 歩行街 的那样的人変多了。 我也是那样的人的一人。

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