酔いながら
今酔ってます。そんなわけで今の思いを朋友の詩に重ねて
さりげなく君の手を握っているように
している僕は暗闇の中から・・・差し伸べる悪魔のように
君の心まで蝕んでいるようで
自分を責めても責めきれない・・・むなしい気持ちになる・・・
ごめんの一言がいえなくて
ありがとうの優しさもかけきれずに
小さな自分を見つめないで・・・生きてる・・・
答えが見えなくて ただ君を見ていたかった
社会のルールを無視してでも
そばにいて欲しくって つぶやいてた つぶやいていた
こんな自分がいつも許せなくて
見つめられている君の瞳に・・・どうしても答えたくて・・・
きみの瞳に答えたくて
支えに慣れたらいいなっと思ったりして
だめだとわかっていたとしても・・・どうしても抱きしめたくなる・・・
好きだと素直に言えない
お互いの生きている世界が壁になってる
でも僕はどうなっていもいい・・・好きなんだ・・・
答えなんかなくたっていい ただ君がいてくれたら
どんなルールがあっても構わない
今すぐに君に会いたい どうしても だめだろうけど
さりげなく過ぎ通る君の横顔を見てると
僕の中でシャッターが鳴る・・・わかるかな? わからないだろうな
どんなに君を思っていても 自分を責めている
果てしなく続く未来にあって
どんなつらい明日が待っていたとしても 君がいてくれたら・・・


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